「許可取得」は スタートに過ぎない。
実務30年・1級土木の知見で 御社を「勝てる会社」へ。
—— 経審点数アップと CCUSの戦略的連動 ——
公共工事の受注を目指したい
まず何が必要か整理したい
現在の状況を確認しながら、必要な手続や進め方をご案内しております。
まずは現在の状況をご相談ください
建設業許可の状況、決算変更届の提出状況、経営事項審査・入札参加資格申請の要否を確認し、必要な手続と進め方をご案内します。
多くの行政書士は「書類の整合性」しか見ません。 私は「技術者の技術力」を「点数」に変換します。
技術評点(Z点)の最大化: 保有資格の適切な配置や、実務経験の算定において、1級土木の知見があるからこそ、「どの工事をどの技術者に紐づければ、最も点数が伸びるか」という技術的判断が可能です。
虚偽を排した「正攻法」の加点: 捏造は一切しません。しかし、埋もれている「加点対象となる実績」を、30年の現場経験で見つけ出し、行政に対して論理的に立証します。
CCUSは「面倒な事務」ではなく、「経審の加点武器」です。
山形県内でも数少ない**「CCUS登録認定行政書士」**として、単なる登録代行ではない戦略を提示します。
● 経営事項審査(W点)への反映:CCUS導入による加点を確実に取得。
● 若手採用と離職防止への活用:能力評価と連動させ、**公共工事の「担い手確保」**としての評価を最大化。
● 現場運用への指導助言:カードリーダー設置から履歴蓄積まで、現場が止まらない運用を指導します。
現状分析(ドック)
過去の経審結果と財務諸表を分析し、御社の「本当の強み」と「点数を下げている要因」を特定します。
公共工事の入札は、会社の「誠実さ」と「技術力」が問われる真剣勝負の場です。
私は、御社が自らの足で立ち、正々堂々と東北のインフラを支える「勝てる会社」へ成長するための戦略パートナーとして、30年の知見を尽くして伴走します。
本気で公共工事の受注・ランクアップを目指す社長様、まずは「無料診断」で現状を診させてください。
経営状況分析は、会社の財務状況などをもとに分析を受ける手続です。
**経営事項審査(経審)**は、公共工事の受注を目指す際に必要となる審査です。
入札参加資格申請は、国や自治体等の公共工事の入札参加を希望する場合に行う手続です。
これらはそれぞれ別の手続ですが、
公共工事を見据える場合には、順に進めていくことが多い手続です。
現在の状況に応じて、必要な手続や順序をご案内しております。
1. 現在の状況を確認
建設業許可の状況、決算変更届の提出状況などを確認します。
2. 必要な手続を整理
経営状況分析、経営事項審査、入札参加資格申請のうち、必要となる手続を整理します。
3. 必要書類のご案内
現在の状況に応じて、必要書類や準備事項をご案内します。
4. 各手続を順に進行
状況に応じて、必要な手続を順に進めます。
5. 申請後の確認
申請後に確認すべき点も含めてご案内します。
現在の状況に応じて、必要な手続や順序をご案内しております。
建設業手続をまとめてご相談いただけます
建設業許可新規申請だけでなく、経営状況分析、経営事項審査、入札参加資格申請まで、建設業に関する手続をまとめてご相談いただけます。
入札参加資格の担当経験を踏まえて対応しております
代表は、公務員時代に入札参加資格に関する担当業務に携わっておりました。
その経験も踏まえ、必要書類や手続の流れを整理しながら対応しております。
現在の状況が固まっていない段階でもご相談いただけます
「何から始めればよいか分からない」
「自社がどこまで進められるのか知りたい」
という段階でもご相談いただけます。
現在の状況に応じて、必要な手続や進め方をご案内しております。
建設業許可を持っていれば、すぐに入札参加できますか。
建設業許可のほか、経営状況分析、経営事項審査、入札参加資格申請など、必要となる手続があります。現在の状況を確認しながら進めることが大切です。
経営事項審査と入札参加資格申請は別ですか。
別の手続です。一般的には、必要な準備を確認しながら順に進めていきます。
現在の許可状況や決算変更届の提出状況などを確認し、必要な手続を整理してご案内します
はい。公共工事を視野に入れたい、入札参加を考えている、という段階でもご相談いただけます。
まずは現在の状況を確認し、必要な手続を整理するところから対応しております。